ハルート オルタネイティブ

総員傾注!これよりレーザーヤークトを開始する!

ソードアート・オンライン 14話 感想

えっもうSAO最終回すか!

と一瞬ビクッたぞ。
もちろん最終回ではないけど。アインクラッド編が終わったのかな。
途中から初めて見ていきなり最終回とかなるのは御免だよww



でかいモンスター(てかこいつAGEのシドじゃねえww)をKOB全員で駆逐した後、
14人もの犠牲者が発生。こりゃ100層までいけねえよとみんな反抗。

だがキルトはとある謎を解くためある行動に出る。
ヒースクリフに突進をしかけたのだ。


その突進は身体にあたったはずだがダメージをあまり受けていなかった。
謎のスキルがそうさせていた。そう・・・・ヒースクリフの正体は・・・この世界の製作者、茅場晶彦であった。


「他人のRPGを脇で見てるだけじゃ面白くない」
やはりSAOの世界を見守っていた茅場晶彦。
彼がラストバトルのラスボスであったのだ。



キルト以外のメンバーの行動を麻痺させる行動をとった茅場晶彦。

彼を倒せばSAOはクリアされ、その場にいる全員がログアウト可能になる。
キリトは仲間の制止を聞かずに茅場晶彦と決闘をうけることになる。


キリトの二当流攻撃は簡単に読まれてしまい、盾で簡単に防がれてしまう。てかこの盾すごい固い。GNフィールドでも展開してんのか!?

茅場晶彦の一方的な攻撃にとうとう疲れ果てるキルト。
そこに最後の一撃を食らわせようとした茅場晶彦だが・・・。

アスナがキルトを守るために犠牲になった。
なんかフリットvsデジルユリンが犠牲になったシーンを思い出したぞ。


あまりのショックに気をおかしくするキルト。ついに茅場晶彦の剣で突き刺されてしまいゲームオーバーになりかけた。
キルトさんはショックを受けると覚醒しないのかな。まあ精神力が弱いからかもしれん。


キルトは自分の体が消える前にアスナの剣で茅場晶彦を突き刺したのだ。
こうしてゲームはクリアされ、SAOから生き残った全員がログアウトできるようになったのであった。
あの消える前に突き刺すのがすごいな・・・量子化してんのか(おいっw)


普通なら死んでしまって元に戻れないはずのキルトだが・・・

なぜかマインクラッドの上にある透明な床(?)に立っていてアスナにも再会。

そこに本物の茅場晶彦が表れ、自分がSAOを作った理由をあきらかにし、SAOを崩壊させると決意する。

茅場晶彦の策略により、SAOは崩壊。その瞬間をまの当たりにしたキルトとアスナ。

この世界が消えてしまう前にとキルトとアスナは自分の名前を公開しあう。
キルトの名前は「桐ヶ谷 和人」。
アスナはそのまんま「結城 明日奈」。
さらにキルトは16歳、アスナは17歳と判明。
年上だったのかアスナ。だが良いカップルに変わりはないはず!!

こうしてSAOは崩壊。彼らも消えるはずだったが・・・・。

キルトは現実世界に帰還。
病院のベットの上にいたのであった。

キルトさんも2年もベットの上にいたから髪が長くなりすぎてるのか。そりゃしょうがないことだけどさ。

これで「アインクラッド編」は終了ですか。
次回から「フェアリィ・ダンス」ですか。
たしかキルトが剣道部入って、アスナが行方不明。妖精の世界にキルトが行ってアスナを探す・・・・とかいうエピソードだったっけ?(wikiより)

次も楽しみに待ってますよ!!ではまた!!

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